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2016.12.07

クラウド文庫?

クラウド文庫?

経験は肥やしとなりますが経験を待っていては成長スピードも上がりません。だから疑似体験としての読書は大事です。出来る人の、専門家の、他業界の、経験談を知ることは自分の仕事レベルを上げるのに欠かせません。

しかし実際に仕事をするスタッフたちは日々仕事に追われてなかなか読書量を確保できてないように思っていました。そこで社内にラックを持ってきて、私の読んだ本の中のオススメ本を置くようにしています。

今まではただ置いていたのですが、どうも反応が鈍い。本があまり動かないのです。なので書店の店員さんよろしく、オススメのメモを貼り付けてみました。どうでしょう。その時の思いつきを書きなぐっただけなので、これからはもう少しコピーもレイアウトも考えてみようかなぁ

 

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この記事を書いた人

代表取締役井上浩一郎

1964年福岡生まれ。鹿児島市在住。
鹿児島県立大口高等学校、国土交通省航空保安大学校卒業。航空局管制技術官として勤務するも仕事観の違いにより25歳で退職。幾つかの仕事をしながら道を探っていたが、ある時、顧客向け会報誌の作成を担当したことがきっかけとなってメディア作りに目覚め、1997年情報誌CROWD(クラウド)創刊。1999年に有限会社クラウドを設立。情報誌CROWDは地元情報誌にはなかった新たな視点とクオリティで若者を中心に好評を博した。2009年からは新たに企業メディアに注力。特にコンテンツの充実によるウェブマーケティングと、その会社らしさを感じ取れる広報誌など企業メディアのプロデュースに力を入れている。

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