会社紹介

制作事例

  • おじゃったもんせ鹿児島2017(観光ガイドブック)
  • アミーコーポレーション 会社案内 2017
  • えきマチ1丁目鹿児島 お土産・ぐるめ情報誌 ぅんまか。vol.15
  • 精光堂 ウェブサイト
  • Brown ウェブサイト
  • ダンシングストーン 商品ページ
  • えきマチ1丁目鹿児島 お土産・ぐるめ情報誌 ぅんまか。vol.14
  • 再生工房タカショー ウェブサイト
  • 三州運送 株式会社ウェブサイト
  • 鹿児島国際大学 広報誌「みなみ風 -2016年夏号-」
  • 肉の上髙原 コーポレートサイト 兼 ECサイト
  • 南九州日野自動車株式会社 リクルートガイド
  • 玉里自動車学校 ノベルティ
  • 精光堂 イオンタウン姶良店 ウェブサイト
  • えきマチ1丁目鹿児島 お土産・ぐるめ情報誌 ぅんまか。vol.13
  • 垂水市 ポストカード集
  • 南国殖産株式会社 リフォーム事業部 リノっど。 会社案内
  • 鹿児島トヨタ自動車株式会社 会社案内2016-2017
  • 株式会社 西郷組 会社案内(リクルート用)
  • おじゃったもんせ鹿児島2016(観光ガイドブック)
  • えきマチ1丁目鹿児島 お土産・ぐるめ情報誌 ぅんまか。vol.12
  • クリーニングハウス キュー ウェブサイト
  • amaming ウェブサイト
  • えきマチ1丁目鹿児島 お土産・ぐるめ情報誌 ぅんまか。vol.11
  • 髙木生花店 会社案内
  • ドライブガイド
  • 鹿児島県作業療法士会 広報誌「OT Life」vol.4
  • えきマチ1丁目鹿児島 お土産・ぐるめ情報誌 ぅんまか。vol.10
  • FUKU+RE 総合リーフレット
  • 鹿児島国際大学 広報誌「みなみ風 -2015年春号-」
  • 吾愛人グランドメニュー
  • 町民向け認知症に関するリーフレット
  • えきマチ1丁目鹿児島 お土産・ぐるめ情報誌 ぅんまか。vol.9
  • 街のお花屋さん ブライダルブーケパンフレット
  • おじゃったもんせ鹿児島2015(観光ガイドブック)
  • ベガハウス 完成見学会DM
  • アミーコーポレーション 会社案内(リクルート用)2015
  • cainoya 海外向けリーフレット
  • FUKU+RE「ウエディングFUKU+ROU(フクロウ)」商品ページ
  • キャタリストリサーチ株式会社 会社案内パンフレット
  • 詳しくはこちら

代表ブログ

新着情報

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よくあるご質問

採用情報

カゴシマディスカバリーマガジン クラウド

クラウドのツイッター

鹿児島インターネットメディア推進協議会

クラウドの基本理念

クラウドは「良い情報を選び、丁寧に表現すること」から出発しました

地域情報誌からスタート

有限会社クラウドは1999年、月刊誌「CROWD」の発刊を機に設立されました。鹿児島の隠れた魅力を発掘しよう、鹿児島に新しい暮らしを提案しよう。そんな思いを持って雑誌を作りました。雑誌を出すにあたって意識したのは、本当に良いと思える情報を選び出す事、そしてそれらを丁寧に表現する事でした。厚かましさを承知で例えれば、素材を吟味する一流料理人の心境です。伝えたい情報も“食べやすく調理”しなければなかなか口にしてもらえません。 誌面の表現に地道に取り組んだ結果、そのやり方が多くの企業に認められ、企業のマーケティングをお手伝いするようになりました。

あなたが伝えたい意思を、編集者目線で引き出し組み立てます

あなたがお持ちの商品やサービスには、どれも伝えられるべきメッセージが宿っています。マーケット(受け手)が受け入れやすい手段と表現方法を適切に選択し、「そうそう、これこれ」と送り手も受け手もしっくりくる表現を探します。送り手の意を汲み、受け手の意を汲み、双方の橋渡し役になることが創業当時から持ち続けている目標です。

 

マーケットにあなたのメッセージが届いているか。それが問題です

印刷物は紙媒体の特長を活かし、表現力を追求します

雑誌作りから始まった我々の印刷物には常に「編集方針」があります。紙一枚の印刷物であっても、何を伝えるのかを明らかにしてから作っています。
印刷物を見る人の目は決まった動きをします。見出しを拾い読みし、写真を一目見るだけで大方理解できるメリハリ感と、必要と感じられればじっくり読ませるコンテンツの二段構え。どうしたら読まれるか、どうしたら動いてもらえるか。 限られた誌面での配分と表現の新鮮さが、印刷物作りの腕の見せ所なのです。

 

ホームページの見栄えを変えるだけがリニューアルではありません
「成果への導線」と「継続の仕組み」を組み直すことこそが本筋です

販促コストを抑えつつ、具体的な成果が見込め、さらにホームページの運用が継続する仕組みを作りましょう。「広く網をかける」のではなく、欲しい人に「自分から手を挙げてもらう」よう仕向けていくことが、マーケティング方針の要です。

ホームページによる販促は、実践と検証を繰り返しながら積み上げていくスタイルが最も確実。ですから、いち早く実践して企業としての経験値を上げた方が得です。とすれば、何がホームページの運用に障害になっているかを明らかにしていきましょう。

せっかく作ったホームページが、インターネット上の単なる会社案内になっていないでしょうか。ホームページはその会社のありようを示す象徴です。情報を切れ目なく提供し、顧客の課題や願望に応えていくプレゼン装置としていくのです。クラウドはホームページの構築と併せて、インターネットを使った集客の方針作りと運用のサポートも提供しています。